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8日、「日本人の8割以上が『生まれ変わっても日本に暮らしたい』と考えている」との報道に、中国のネットユーザーが強い関心を示している。資料写真。
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2015年1月8日、「日本人の8割以上が『生まれ変わっても日本に暮らしたい』と考えている」との日本メディアの報道に、中国のネットユーザーが強い関心を示している。
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日本に住む社会人200人(男女各100人)にアンケート調査を行ったところ、「これから生まれるなら、どの国がいい?」との質問に、83.5%が「日本」と答え、次いで16.5%が「米国」と答えた。「中国」を希望する人間はゼロだった。
この報道に対し、中国のネットユーザーがさまざまなコメントを寄せている。
「中国人の8割は…」
「これと同じ調査を中国でもやってみれば?」
「俺は中国で暮らすよ。汚職役人がいなくなって、毒入り食品がなくなって、空気がきれいになっていたらね」
「誰だって生まれ育った国がいいに決まってる」
「生まれ変わって公務員になるとしたら、絶対中国だね」
「中国が民主国家になっていたら、中国を選ぶけど」
「中国の文化は好きだけど、中国の環境は嫌い」
「日本に移民した方がいいんじゃない?」
「21世紀は中国の時代だって言ってるけどね」(翻訳・編集/本郷)
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