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5日、日本の大学教授らがアドバイザーとなり開発された、排せつを予知するウェアラブルデバイス「D free(ディーフリー)」が中国のネットで話題になっている。資料写真。
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2015年3月5日、日本の大学教授らがアドバイザーとなり開発された、排せつを予知するウェアラブルデバイス「D free(ディーフリー)」が中国のネットで話題になっている。
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小型のデバイスをおなかに装着すると、デバイスはセンサーでおなかの活動をモニターし、排せつを予知。専用のアプリでつながったスマホに「10分後」といった通知が届くという。介護分野での活躍が期待されている。
同デバイスが中国メディアで紹介されると、中国のネットでは、「このデバイスを使ったら、もう二度とスマホは人に貸せなくなるね」「イヌ用のデバイスも開発してほしい」「女性の生理も予知できると便利」「日本人は変わっているな」「ナイスアイデア!子ども用として最高!」と日本人のアイデアに驚き感心する声が多く見られた。(翻訳・編集/内山)
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