拡大
5日、岡山県岡山市の職員が同じバスに乗り合わせた女子大生に下着を売ってほしいと持ち掛け、逮捕されたとの報道に、中国のネットユーザーが反応を示している。資料写真。
(1 / 2 枚)
2015年10月5日、岡山県岡山市の職員が同じバスに乗り合わせた女子大生に下着を売ってほしいと持ち掛け、逮捕されたとの報道に、中国のネットユーザーが反応を示している。
【その他の写真】
県の迷惑防止条例に違反したとして逮捕されたのは同市環境局で主任を務める41歳の男性職員。4日午後8時15分ごろ、高速バスの車内で後ろの席に座っていた女子大生に「5000円でパンティーを売ってほしい」と入力した携帯電話の画面を見せた疑いが持たれており、本人は「女性がかわいかったので」などと供述しているという。
中国日報網が引用する形でこれを伝えたところ、中国のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられている。
「持って帰って何するんだ?」
「島国の人間のし好が全く理解できない」
「みんなが思っていても行動に移せないことを、日本のおじさんは勇気を出してやり遂げただけだ」
「ゼロが2つ足りないんじゃないか?」
「きれいな女性を見かけて急に下着が欲しくなっただなんて日本人は本当に変態だな」
「男が変態で悪いか?」
「売買の自由がある」
「公共バスを利用して自分の財布から金を払おうという心意気は立派だが…」
「中国だったら鼻で笑われておしまい。中国と日本の違いだな」(翻訳・編集/野谷)
Record China
2015/9/29
Record China
2015/9/24
Record China
2015/9/11
Record China
2015/7/27
Record China
2015/6/28
ピックアップ
この記事のコメントを見る