拡大
19日午後、四川大地震発生からちょうど7日となった時刻に、中国全土で犠牲者を悼むクラクションが一斉に鳴り響いた。北京市でもこの時間、多くの車が道路に停車し、ドライバーらがクラクションを鳴らしながら3分間の黙祷を捧げた。
(1 / 4 枚)
2008年5月19日午後2時28分(現地時間)、四川大地震発生からちょうど7日となった時刻に、中国全土で犠牲者を悼むクラクションが一斉に鳴り響いた。
【その他の写真】
北京市でもこの時間、多くの車が道路に停車し、ドライバーらがクラクションを鳴らしながら3分間の黙祷を捧げた。
また、オフィス街や居住区などでも、街中に響き渡るクラクションとともに、多くの人が仕事の手や歩みを止めて一心に祈りを捧げた。(原稿/TH)
Record China
2008/5/19
Record China
2008/5/14
ピックアップ
この記事のコメントを見る