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12日、北京パラリンピックは8日目を終えた。開催国・中国は五輪同様金メダル数でトップに立つという快進撃を続けている。写真は男子競泳200メートル個人メドレーで銀メダルを得た何軍権選手。
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2008年9月12日、北京パラリンピックは8日目を終えた。開催国・中国は五輪同様、金メダル数でトップに立つという快進撃を続けている。中国新聞社が伝えた。
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12日、中国はこの日1日で女子競泳100メートル自由形(S11)、男子三段跳び(F11)、女子100メートル(T53)、男子やり投げ(F42/44)の4種目で金メダルを獲得した。いずれも世界記録を更新している。累計の金メダル数は37個、メダル総数でも100個を突破、いずれも国別首位の座を守っている。
金メダル数2位はイギリスの33個。以下、アメリカ(23個)、オーストラリア(15個)、ウクライナ(14個)、ロシア(13個)と続いている。(翻訳・編集/KT)
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