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日本と中国は一衣帯水の国だが、中国人の視点から見て「日本のフシギ」はいろいろとあるようである。今特集では、日本に滞在する中国人が感じた「日本の10大フシギ」を紹介する。第7回は「野生のクマがいる!」。資料写真。
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日本と中国は一衣帯水の国だが、日本人には「中国はフシギ」と思える点があるのと同様、中国人の視点からも「日本のフシギ」はいろいろとあるようである。今特集では、日本に滞在する中国人が感じた「日本の10大フシギ」を10回にわたって紹介する。第7回は「野生のクマがいる!」。環球時報電子版・環球ネット内のBBS「旅行・観光」板のスレッドより。
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都市化の進んだ先進国・日本だが、そこには、なんと野生のクマがいる。時折、山奥からおなかをすかせて下りてきて、農作物が被害を受けたり、時には人間を襲ったりする。従って、日本ではクマを撃ち殺すことは違法ではないらしい。
山深い場所では、撃ちとったクマを料理して食べる習慣もあるとか。いずれにせよ、こちらがクマにやられてしまってはかなわない。クマを仕留めるのはやむをえないことだと言えるだろう。(翻訳・編集/愛玉)
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