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7日、仕事中に疲れやイライラを感じたら、鏡を見ると良いことが、ハーバード大学の研究で分かった。資料写真。
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2010年6月7日、米女性誌「SELF」によると、仕事中に疲れやイライラを感じたら、鏡を見ると良いことが、ハーバード大学の研究で分かった。環球網が伝えた。
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研究によると、鏡を見ることは心理学的に人の自信を増幅させる作用がある。そのため、仕事中に疲れやイライラを感じた時、鏡で自分の姿を映して見ると、それらが軽減されるのだという。記事は、オフィスの机に鏡を置き、いつでも見られるようにしておくと良いとアドバイスした。
また、鏡を置くことで視覚的にも広がりが感じられることから、狭いオフィスでの長時間のパソコン作業による目の疲れや肩こりなどにも効果的だという。(翻訳・編集/NN)
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