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23日、北京市建国路に建てられたSOHO現代城D座15階の窓際で、身体の半分が外に出ている「人」を見た市民たちは自殺願望者と間違えるという。
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2012年1月23日、北京市建国路に建てられたSOHO現代城D座15階の窓際で、身体の半分が外に出ている「人」を見た市民たちは自殺願望者と間違えるという。中新ネットが伝えた。
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ビルの15階窓側に身体半分を出し、しかも1本の足は既に外に突き出た状態。風が降ったらすぐでも落ちそうな姿をしている「人」を見て、誰もが自殺願望者ではないかとビックリする。
これは実は、ビルの開発商がデザインした人物彫刻だ。驚いて肝を潰すほどリアルにできたこの彫刻はネットで「軽生彫刻(自殺願望彫刻)」とも言われているが、その目的についてはいまだ不明だ。(翻訳・編集/kurenai)
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