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1日、バスケットボール漫画「スラムダンク」は現在でも大人気だが、中国のコスプレ作品が「原作そっくり!」と高い評価を得ている。
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2012年3月1日、台湾のNOW news(今日新聞網)によると、16年前に連載が終了した日本のバスケットボール漫画「SLAM DUNK(スラムダンク)」は現在でも高い人気を得ているが、「実写化してほしくない作品」に上げる声も多い中、中国のファンがこのほど発表した同作品の登場人物たちのコスプレが注目されている。
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コスプレされているのは、主人公の桜木花道からライバルの流川楓、ヒロインの赤木晴子、監督の安西先生、海南大附属高校や陵南高校の監督まで18人のキャラ。いずれも極めて高いクオリティーで、ただ見た目をまねるだけでなく、名高いシーンも再現している。
日本のネットユーザーの中には画像の修正が多すぎるとの見方もあるが、「原作そっくり!」とネット上での評判は高く、「パーフェクト!」「鳥肌もののレベル」と絶賛する声が多く聞かれた。(翻訳・編集/岡田)
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