拡大
1日、中秋節から一夜明けた海南省三亜市のビーチリゾート。前夜にビーチで名月を鑑賞した市民や観光客が残したゴミはなんと50トンにのぼった。
(1 / 8 枚)
2012年10月1日、中秋節から一夜明けた海南省三亜市のビーチリゾート。前夜にビーチで名月を鑑賞した市民や観光客が残したゴミはなんと50トンにのぼった。チャイナフォトプレスが伝えた。
【その他の写真】
早朝5時、三亜市の環境衛生局や海岸管理会社が600人あまりを総動員して砂浜を掃除した。2時間かかって約50トンのゴミを運び出したそうだ。
海岸に残されたゴミはプラスチックや花火の燃えカスばかりではなく、たった今食べ終わったばかりのような状態のお椀や、ビール瓶もいっぱい。ゴミの量も内容もすごいが、片づけるのもおどろきの早さ!本来ははゴミなど出なければ一番よいのだが…。(翻訳・編集/YM)
Record China
2012/10/1
Record China
2012/9/30
Record China
2012/10/1
Record China
2012/9/28
Record China
2012/9/28
ピックアップ
この記事のコメントを見る