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21日、上海市普陀区の住宅街に旧正月の雰囲気をアピールするために人形が飾られているが、あまりにも恐ろしいと不評だ。
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2013年2月21日、上海市普陀区順義路の世紀同楽住宅街に、旧正月の雰囲気をアピールするために人形が飾られたが、あまりにも恐ろしいと不評だ。チャイナデイリーが伝えた。
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新年の賑やかな雰囲気をアピールするために、挨拶をする人形が二つ設置された。しかし、昼間はまだしも、夜になると、人形の白い顔に3台の照明が下からライトを照らし、まるでホラー映画の撮影現場のよう。人形は大きい頭に細い眉、大きい目にチョンとつけたような目玉、とても可愛いと言えない顔に、まっすぐ見ているような死んだ目は恐怖心をかき立てる。
住民の黄(ホアン)さんは、散歩する子供や年配の方が驚かないように人形のデザインを改善してほしいと話した。(翻訳・編集kurenai)
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