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5日、捜狐網は記事「韓国メディア:ソチ冬季五輪、日中韓実力比較=韓国がアジアナンバーワンに」を掲載した。各国主要スポーツメディアの分析によれば、アジア三強の中でも韓国が一歩リードしているとみられている。写真はソチ。
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2014年2月5日、捜狐網は記事「韓国メディア:ソチ冬季五輪、日中韓実力比較=韓国がアジアナンバーワンに」を掲載した。
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間もなく開幕するソチ冬季五輪。注目の一つはアジアの三強、日中韓のどの国がアジアトップの座を奪うのかという点にある。過去のメダル獲得数でみると、韓国が45個でトップ。2位が中国の44個、3位が日本の37個となっている。
ソチでは韓国は71人の選手を派遣。3大会連続となる国別メダル獲得数トップ10入りを目指している。日本は長野五輪以来となる女子アイスホッケーの五輪進出により選手数は113人とアジアトップとなった。
中国は66人。前回バンクーバー大会では好成績を残した中国だが、今大会でどれだけの成績を残せるかは不透明。得意のショートトラックでもエース、王濛(ワン・モン)がけがで欠場するなど戦力低下が著しい。
各国主要スポーツメディアの分析によれば、アジア三強の中でも韓国が一歩リードしているとみられている。(翻訳・編集/KT)
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