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中国鉄路青蔵集団西寧動車運用所の適応改造プロジェクト検収が5日に始まった。
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中国鉄路青蔵集団西寧動車運用所の適応改造プロジェクト検収が5日に始まった。これにより、青蔵(青海-チベット)鉄道西格区間品質改造工事の検収が始まり、「復興号」青蔵鉄道デビューまでカウントダウンに入った。改造工事が終わると、青蔵鉄道西格区間は時速160キロメートルの高速鉄道車両「復興号」の運行条件が整うことになる。人民網が伝えた。
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青蔵鉄道西格区間は1984年5月の開業後、約40年に及ぶ発展を経て、現在では改造後の走行時速160キロを実現した復興号車両の走行が可能になるまで発展した。これは高原鉄道にとって重大なブレークスルーであり、地域輸送における青蔵鉄道の優位性がいっそう顕著化することになる。((提供/人民網日本語版・編集/KM)
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