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江西省贛州市南康区にある贛州国際陸港貨運場では、大型クレーン装置によって海外に輸出・販売される電気自動車の積み込み作業が進められていた。
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江西省贛州市南康区にある贛州国際陸港貨運場では、大型クレーン装置によって海外に輸出・販売される電気自動車(EV)の積み込み作業が進められていた。人民網が伝えた。
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贛州国際陸港は「シー・アンド・レール」方式を用いて、新エネ車を鉄道貨物列車で広東省深セン市の塩田港まで運び、船に積み替えて出航、「一帯一路(the Belt and Road)」パートナー国に輸送し、中国の輸出をけん引する「新御三家(電気自動車、リチウム電池、太陽電池)」の一つである電気自動車の輸出加速を後押ししている。今年はこれまですでに累計約1万台の新エネ車が沿海都市の港に輸送され、貨物船で「一帯一路」パートナー国に輸出・販売された。(提供/人民網日本語版・編集/KM)
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