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アニメ版が日本でも「縁結びの妖狐ちゃん」として放送された中国の漫画作品「狐妖小紅娘」を実写化する3部作の2作目「竹業篇」の愛奇芸での視聴予約数が200万を突破した。
アニメ版が日本でも「縁結びの妖狐ちゃん」として放送された中国の漫画作品「狐妖小紅娘」を実写化する3部作の2作目「竹業篇」。動画配信大手、愛奇芸(iQIYI)での視聴予約数が200万を突破した。
1作目の「月紅篇」は、塗山紅紅をヤン・ミー(楊冪)、東方月初をゴン・ジュン(龔俊)が演じ、5月23日に愛奇芸で配信開始され、今年上半期の大ヒット作となった。
2作目の「竹業篇」では、東方淮竹をリウ・シーシー(劉詩詩)、王権弘業(王権覇業)をチャン・ユンロン(張雲龍)が演じる。
「竹業篇」の視聴予約数が200万を突破したことについて、SNSの微博(ウェイボー)では「最も期待しているのが竹業篇」「リウ・シーシーが東方淮竹をどう演じるのか楽しみ」「配信開始が待ち遠しい」などのコメントが寄せられた。
華流
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