<卓球>張本智和が2回戦敗退=中国ネット「またサウスポーに…」「完敗」

Record China    2025年4月4日(金) 10時0分

拡大

卓球のWTTチャンピオンズ仁川(韓国)男子シングルスで、世界ランク3位の張本智和(21)が2回戦で敗退した。

(1 / 2 枚)

卓球WTTチャンピオンズ仁川(韓国)男子シングルスで、世界ランク3位の張本智和(21)が2回戦で敗退した。

その他の写真

3日の試合で台湾のエースで同14位の林昀儒(23)と対戦した張本は、ゲームカウント1-3(7-11/7-11/11-6/6-11)で敗れ、準々決勝進出を逃した。


この話題は中国のSNS・微博(ウェイボー)でもトレンド入り。ネットユーザーからは「張本はまたサウスポーに負けた(苦笑)」「張本は本当にサウスポー苦手だな」とのコメントが寄せられ、多くの共感を集めた。

このほか、「おめでとう、林」「林は素晴らしかった」「昀儒すごいぞ!」「今大会は林が優勝しそうだ」「良い試合をありがとう」「今日は張本は完敗だったな。運も悪かった」「張本も次頑張れ」といったコメントが寄せられている。

なお、男子シングルスの日本勢は、松島輝空(17)が2回戦に勝利し、準々決勝進出を決めている。(翻訳・編集/北田

※記事中の中国をはじめとする海外メディアの報道部分、およびネットユーザーの投稿部分は、各現地メディアあるいは投稿者個人の見解であり、RecordChinaの立場を代表するものではありません。

この記事のコメントを見る

noteに華流エンタメ情報を配信中!詳しくはこちら

ピックアップ



   

we`re

RecordChina

お問い合わせ

Record China・記事へのご意見・お問い合わせはこちら

お問い合わせ

業務提携

Record Chinaへの業務提携に関するお問い合わせはこちら

業務提携