カメラ窃盗の冨田が記者会見へ「僕はやってない」=韓国ネット「日本人が盗むはずない」「韓国人が陥れた?」

Record China    2014年10月30日(木) 18時3分

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30日、韓国メディアによると、仁川アジア大会で韓国人記者のカメラを盗んだとして処分を受けた冨田尚弥選手が、窃盗行為を否定するための記者会見を開くことがわかった。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。資料写真。

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2014年10月30日、韓国・聯合ニュースによると、仁川アジア大会で韓国人記者のカメラを盗んだとして処分を受けた冨田尚弥選手が、窃盗行為を否定するための記者会見を開くことがわかった。

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冨田選手は大会を終えて帰国する際、報道陣に対し「僕はやってないです」と発言していた。関係者は「冨田選手は『別の人物がカメラを自分のバッグに入れた』と主張しており、信頼性が高い」と話している。

これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

「いまさら誰が信じる?」

「『お酒を飲んで運転したけど、飲酒運転はしていない』って言っているようなものだよ」

「安倍首相とそっくりだ。これが日本の国民性か?」

「『made in japan』って書いてあるから日本人のものだ!とか言いだしそう」

「幼稚園児の言い訳だ。『ちょっと借りただけで、後で返そうと思った』と同じレベル」

「韓国人が陥れたと言いたいんでしょ?」

「監視カメラの映像を全国に公開すればいい」

「日本人の特技だ。したことをしていないと言って、証拠があってもないと言う」

「やっぱり盗んでなかったのか。信じているから頑張って!」

「冨田選手は潔白かもしれない。再調査してあげるべきだ」

「日本人が盗むはずないと思った」(翻訳・編集/篠田)

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