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16日、韓国メディアによると、日本の専門家らが、2025年にがん組織だけを包み込んで治療する材料が登場し、2030年にはがんを予防する薬が開発されると予測した。これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。資料写真。
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2014年12月16日、韓国・聯合ニュースによると、日本文部科学省の科学技術・学術政策研究所が、各分野の専門家約4000人の分析をもとに、932の技術やサービスについて2050年までの技術進歩や国内の普及時期を予測した。
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治療技術では、2025年にがん組織だけを包み込んで治療する材料が登場し、2030年にはがんを予防する薬が開発されると予測されている。
これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。
「30年前にも似たようなニュースを見た気がするけど?」
「米国と日本が手を組めば、不可能なことはない。20年遅く生まれたかった」
「日本のニュースを見ただけでがんになりそう」
「それより先に、まともな政府や政治家が日本に登場してほしい」
「日本の医療技術は素晴らしい!」
「日本人は何度もノーベル賞を受賞し、科学や医学の発展に貢献しているっていうのに、韓国人は一体何をしているんだ?」
「日本が開発する前に、なんとか韓国で開発できないかな?悔し過ぎる!」
「韓国で開発された薬は怖くて試したくないけど、日本の薬なら信頼できる。人類のためにも是非実現させてほしい」(翻訳・編集/篠田)
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