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20日、観光地では多言語で書かれた注意書きを目にすることがあるが、環球時報は中国の観光地で見つかったトンデモナイ誤訳を紹介した。イメージ写真。
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2015年10月20日、観光地では多言語で書かれた注意書きを目にすることがあるが、環球時報は中国の観光地で見つかったトンデモナイ誤訳を紹介した。
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誤訳は韓国メディアが紹介したもので、韓国語に間違いがあったと指摘。問題の注意書きは中国江西省にある観光地の禁煙エリアに立てられたもの。中国語では「火を消し、愛ある行動を」と書かれていたが、韓国語では「火星に帰れ、愛ある行動を」と表記されていた。
英語訳をさらに韓国語訳したことで意味不明な文章になったとみられる。これでは何の注意書きか見当もつかないだろう。(翻訳・編集/内山)
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