新疆自治区のウイグル族人口は増えている=ジェノサイド説は「無知と偏見」―横浜国大名誉教授

Record China    2021年5月29日(土) 7時0分

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村田忠禧・横浜国立大名誉教授が講演。「新疆では漢族よりもウイグル族の人口増加が顕著である」と指摘。新疆でジェノサイドが進行中との主張には「無知と偏見の産物である」と批判した。写真は新疆カシュガル。

新疆ウイグル自治区で最も有名な日本人・小島康誉。彼はどのようにして新疆にたどり着き、現地の人々から敬慕されるに至ったのか。購入はこちら

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